2017年(平成29年)4月30日(日) 赤坂山 824m 寒風 854m
9-6.29*10-6.7*16-8.22(大谷山まで)*19-7.8*21-6.14(大谷山から縦走)*23-3.28(展望)*25-3.9(寒風経由)*28-3.3
| 何度も登っている赤坂山だが、春の花々の咲く時季には訪れていないことに気付き、登ることに。 4時過ぎに枚方を出発する。 |
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6:10駐車場〓6:20赤坂山登山口〓7:15ブナの木平(休憩舎)〓8:18粟柄越〓8:32〜8:40赤坂山〓10:05〜11:28寒風〓13:20駐車場 10.6km |
![]() マキノ高原の玄関口、メタセコイヤ並木 |
![]() 今朝の登山者だけでした。 |
![]() 草原には色んなテントが張られています。 |
![]() 赤坂山登山口 |
![]() シハイスミレ |
![]() イカリソウ |
![]() 咲き始めたイワカガミ |
![]() ブナの木平 |
![]() 今年もヒノキ花粉で目と鼻がつらかったが、この新緑で癒された感じだ。 |
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![]() 堰堤 |
![]() トクワカソウ |
![]() ポツンとオオバキスミレ |
![]() 寂しげなカタクリ |
![]() イワカガミ・トクワカソウの葉だけが目立つ林内となる。 |
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![]() チュウジザクラ |
![]() ミツバオウレン |
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![]() ショウジョウバカマ |
![]() トクワカソウ |
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![]() イワナシ |
![]() 群生していないな〜。 |
![]() 粟柄越 |
![]() オオバキスミレ |
![]() 粟柄越にあるお地蔵さん |
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![]() 山頂へ。 今日は夏日の予報。だが稜線は風が強くて汗ばんでいるのに寒く感じる。 |
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![]() 私達だけの赤坂山山頂 中央;三国山 |
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![]() 乗鞍岳方面 |
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![]() 霞む眼下の琵琶湖。 伊吹山 鈴鹿の霊仙山が肉眼で見える程度の展望だった。 |
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![]() 中央;寒風 |
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![]() 大御影山方面 |
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![]() 雲谷山方面 風が強く体温が奪われます。 早々、下山します。 |
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![]() 寒風へ。 |
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![]() 振り返れば、三国山&赤坂山(手前) 三国山の左は野坂岳か? |
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![]() ポツリ。ポツリと、咲くカタクリ |
![]() ポツリ。ポツリと、咲くオオバキスミレ |
![]() ノジスミレ |
![]() ヤマエンゴサク |
![]() スミレサイシン |
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![]() 風雪に耐えるリョウブ |
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![]() 時計回りの登山者とすれ違うようになる。 |
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![]() ブナ林 |
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![]() ブナ林を抜けると寒風は直ぐだ。 |
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![]() 本日の最高地点 |
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![]() 赤坂山から縦走してきた稜線。 野坂岳・三国山 そして存在感のない赤坂山。 |
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![]() 大谷山(中央左)まで縦走する予定だったが途中で中止。奥に比良の蛇谷ヶ峰が薄っすらと。 中央右:大御影山 吹き溜まりで食事&昼寝。 道路の渋滞が気にかかる。 下山するか! |
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![]() 残雪は2箇所 |
![]() 全開のミヤマカタバミ |
![]() 姉妹発見。 |
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![]() 凹地も登山道だが・・。 |
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![]() 惚れ惚れする美人姉妹。 |
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![]() 四姉妹がいました。 |
![]() キランソウ |
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![]() 癒されるブナ林 |
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![]() カタクリからイワカガミに。 |
![]() イワカガミ |
![]() 麓近くにはイカリソウ |
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![]() スキー場の最上部に出てきました。ゲレンデを下ります。 13:20に駐車場にもどり、着替えずに 帰路に就く。渋滞は雄琴付近だけで15:30に帰宅する。 |
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